ハワイ旅行 ハワイのサステイナブルなショップ・ブランド

ハワイのサステイナブルなショップ・ブランドをご紹介します。

ハワイで行きたいお店

キープイットシンプル ホノルル

2021年11月20日にワイキキビーチウォークにオープンしたショップが、キープイットシンプル ホノルル。最小限の包装で高品質のゼロ・ウェイスト(無駄なし)、エコなヘルス、キッチン、ビューティーアイテムを提供するお店です。

計り売りシステム

<買いたいもの>

・洗濯洗剤シート
・ソープ
・竹のステッカー
・竹のカトラリー

参考サイト
https://www.kaukauhawaii.com/editornews/174288/

キープイットシンプル・ホノルル
住所:240 Lewers St, Honolulu, HI
営業時間:9:00〜21:00
電話番号:808-744-3115

コクア・サンケア


2021年1月からハワイではオキシベンゾンとオクチノサートが入った日焼け止めの販売が禁止となりました。
コクア・サンケアはそれらの成分を使わない、ハワイの珊瑚礁に優しい日焼け止め!しかも使っている成分がハワイ産の原料なんです。
耐水日焼け止め SPF50 $27.00

ハワイの豊かな土壌からとられた原料は、抗酸化作用が高いものが多く、その抗酸化物質が紫外線によるダメージから肌を守ってくれる働きをします。
コクア・サンケアの日焼け止めには、コナレッドハワイアンコーヒーフルーツエクストラクト、マカダミアナッツオイル、ククイナッツオイル、ノニジュース、プルメリアエクストラクト、ノニハニー、スピルリナなどが使われています。

コクア・サンケアはダウントゥーアースなどのスーパーでも購入できますが、日本からオンラインストアで購入することも可能です。

コクア・サンケア
https://www.kokuasuncare.com/

メリ・ラップ


ハワイ産蜜蝋を使用して作られた蜜蝋ラップ

ハワイ島で暮らすニコルさんとメリアさんという2人のママが立ち上げたスモールビジネス。

メリ・ラップはフードランドやロイヤルハワイアンセンターのハウス・オブ・マナアップなどで取り扱いがあります。薄くて軽いのでお土産にもおすすめ!

メリ・ラップ
https://www.meliwraps.com/

フードランド

ロイヤルハワイアンセンターのハウス・オブ・マナアップ

Kokua General Store(コクア・ジェネラル・ストア)

ハワイで行きたいお店
所在地 66-249 Kamehameha Hwy. Haleiwa, HI 96712
営業日 木~土曜 
営業時間 11:00~15:00
https://www.kokuahawaiifoundation.org/

環境基準が厳しくなるハワイ旅に欠かせない”エコショップ”

2020年ビニール製プラスチックの配布・販売が禁止され、2021年4月には生分解性プラスチック、紙、再生可能容器での提供に関する条例が施行されたオアフ島。

2022年12月にはテイクアウト専門店での発泡スチロール食器も使用禁止になるなど、食に関する「使い捨て」はますます厳しくなる予定です。「食べ物を買っても、食器がなくて食べられない」という状況も生まれるかもしれません。

そんなとき、マイ食器を買うのに最適なのがこちらのお店。食器に加え、マイボトルや詰め替え用の量り売り洗剤など、長期滞在には必須の製品の中でも、環境負担軽減に役立つものが厳選されて置いてあります。



竹製のポータブルフォークやナイフ、お箸などは日本に持って帰って使い続ければ環境負荷軽減生活を続けられます。また、再生素材のこちらオリジナルのエコバッグは、日本で人気のヘザー・ブラウンのイラスト付きでお土産にもぴったりです。

参考サイト
https://crea.bunshun.jp/articles/-/37742

欲しいもの

洗って何度も使えるコットン素材のコーヒーフィルター 12ドル、シリコンでできた保存袋 スタッシャーはサイズも豊富。9.99ドル~。

マイクロプラスチックや、作業現場で使われる立ち入り禁止テープなどが再生利用されて、こんなにかわいい商品に。ハワイ島生まれのアップサイクルハワイのもの。コーションテープポーチ 32ドル、 ユーテンシル・キット 28ドル。
マイクロプラスチックや、作業現場で使われる立ち入り禁止テープなどが再生利用されて、こんなにかわいい商品に。ハワイ島生まれのアップサイクルハワイのもの。コーションテープポーチ 32ドル、 ユーテンシル・キット 28ドル。

◆ 2/8(木)

15:45 息子ピックアップ

17:00 秋葉原

19:00 空港

21:30 出発

◆ 2/9(金)

9:20 到着

10:30 レンタカー

15:00 チェックイン

◆ 2/10

◆ 2/11

◆ 2/12

12:30 成田へ

<ハワイ旅行でやりたいこと>

・ウミガメウォッチング

・ジップライン

・ダイアモンドヘッド

・サンセット見る

・マイクロプラスチック拾い

・チャイナタウン

・カイルア・ビーチ (全米が魅了されるビーチにマイクロプラスチックはあるのか?)

・環境系のところ調べる

・潜水艦乗る

・馬に乗る

・ワイキキ水族館

・ビショップミュージアム

・アフオラカ(海)

・カカアコのウォールマート

・ポリネシアンセンター

ウミガメや海洋生物

ハワイでも特にノースショアにはプラスチックなどの漂流ゴミが流れつき、深刻な問題になっています。
そんななか、大切なのは個人やレストランなどがプラスチックを使わないような啓蒙活動をすること。それぞれが意識を変えていくことなのです。

そして、プラスチックストローがウミガメの鼻に刺さり、カメたちが死んでしまうなど、悲しい事故も防ぐことにもなります。
何度も繰り返し使えるストローで、ヘルシーなドリンクを飲む幸せは、地球と地球生物への幸せへつながります。

【2024年最新】ハワイ旅行の持ち物・必要なもの(リアルな準備物)

子どもとハワイに行くとなると色々心配になりますよね?
洋服はどのくらい必要?
水着は?
ライフジャケットとか買った方がいいの?とか・・・
変圧器は?

必須なもの

パスポート

海外旅行用のクレジットカード

これは絶対だと夫が言っていたのでANAのカードを持っていこうかと思います。

スマートフォン

Youtube用(横撮影)とInstagram用(縦撮影)が欲しかったので2台、持っていきました。

海外用ポケットWi-Fi

これも必須だと思います。

海外旅行保険の書類

直前で安いプランに入っていきました。

でもクレジットカードで海外旅行の保険もカバーしているので最初は必要ないと思っていましたが、子どもがいるので発熱や怪我など心配で入りました。

現金

念の為、数万円分を用意しました。
チップなどもあるし・・・

パスポートのコピー

パスポートをなくした場合に必要とあったのでコピーをとっておきました。
スマホに写メでもいいかもしれません。

航空券(eチケットお客様控え)

こちらはプリントアウトしてしっかり手提げに入れました。

国際免許証

レンタカーを借りるので、国際免許証を発行して持っていきました。

ぶっちゃけ、パスポート、クレジットカード、スマホの3つがあれば海外旅行はなんとかなりますけどね笑

あると便利?安心なもの

モバイルバッテリー

10,000mAhぐらいあると安心ですよね。

タブレット機器

ANA、JALなどは機内の動画サービスがあるけど、子どもの好きな動画があるかが微妙。

だからダウンロードして持っていくのがおすすめだよ!

変圧器

Hawaiには基本的に変圧器は不要だけど念の為、持っていくと安心かも。
(私は悩んでやめました。笑おい!)

不安な方だけ。

ドライヤー、ヘアアイロンなどは対応していないことが多いようです。

私は髪とかあまりこだわりないので持っていきませんでした。おい(2回目)

変換用プラグ

ハワイの電源コンセントは日本と同じAタイプです。

日本のコンセントがそのまま使えるので特に必要ありませんでした。

電源タップ

ホテルはコンセントの数が少ないので電源タップがあると便利です。

スマホ、モバイルバッテリー、カメラのバッテリーなど一度に充電できますしね🎵

※マルチ電源タップは、必ず海外用を使ってください。日本国内用の電源タップでは電圧が足りずに火災の危険があります。

衣類・服装

着替え
ホテルの洗濯サービスなどを利用すれば、少ない衣類でも旅行できます。

ただし、洗濯は1着数百円から数千円かかるので、できれば多めに持って行った方がいいです。

「洗濯袋」を購入して、お風呂場で自分で洗うのもおすすめです。

ハワイは外には干せないので、ホテルの部屋の中に干しましょう!!

上着
上着
レストランや屋内施設はクーラーが強すぎて寒く感じることがあります。

飛行機内もクーラーが効いています!
私には必須でした。

パジャマ

帽子

水着

コンパクトに収納できる防寒着
→ハワイではなくて、日本に帰ってきた時用です。

4泊でしたが、洗濯は極力したくなかったので、子どもの着替えは多めに持っていきました。

そして100均の圧縮袋に入れました。

日用品・洗面用具

・洗顔料

・シャンプー・リンス

・虫除けスプレー(蚊はほとんどいないので必要ありませんでした。)

・歯ブラシ

・綿棒

・爪切り

・ハンカチ
ハンドタオル

・バスタオル
フェイスタオル

・ポケットティッシュ

・ウェットティッシュ

・バンドエイド

・エコバッグ
レジ袋が有料なので、あると便利です。

インスタントな和食

私は、普段「和食中心」の生活をしていたので、もしものために
「ご飯」と「お茶漬け」「お味噌汁」を持っていきました。

トラベラーズチェック

昔、アメリカに旅行に行った時に作ってそのままにしていました。
なので今回使ってみようかと思い持っていきました。

アマゾンで一日余裕があったので、腕につける浮き輪を頼みましたが、急に1〜2日遅れるとのメールが届き、結局届きませんでした。
やっぱり旅行の準備は前もってやるのがいいと思いました。

子どものおもちゃ

無くしても後悔しないように安い100均のものを買いました。

これとか、形が自由に作れて暇つぶしになるのでおすすめです。

メモ帳

子どもがお絵描きできるように用意しました。

予備の靴・サンダル

クスリ

これは熱が出ても大丈夫なように用意

お気に入りのお菓子・食べ物

ぐずり出した時にさっと出せるようにしました。

ガイドブック

自撮り棒

常備薬

財布

折りたたみ傘

サングラス

アイマスク

耳栓

携帯スリッパ

マスク

使い捨てコンタクトレンズ


これがいく前に旅行ガイドを見ながらワクワクして計画したやりたいことリストです。

ハワイ旅行におすすめのアプリ

HAWAIICO(ハワイコ) – ハワイ旅行の便利アプリ

hawaiの最新情報が載っていて読んでいるだけでも楽しいです。

Open Table


レストランに直接予約ができるアプリ。
全ての店舗に対応はしていないので注意が必要です。

Googleマップ

交通状況の確認もできるので必須です。

DaBus2

バスを利用される方は運行状況やバス停を検索できるので便利かもしれません。